カスタマーレビュー: ZOOM-ズーム-G5n-マルチエフェクトプロセッサー

使いやすいZOOMですが更に使いやすくなってますね

ギター初心者で初めてのエフェクターはZOOMのG3Xでしたので その流れで二代目もZOOMにしました G5とくらべてエフェクターの数が100から70ほどに減っていたので 大丈夫かなと思いましたが、楽器屋で試奏して音を聞いたときいけるじゃん!と感じ購入しました ZOOMはほかと比べてわかりやすいという印象がありますが、 楽器屋さんで試奏したときもすぐにわかりました すぐに使いこなせる操作性が高い製品が好みです G3、G5と比べてG5nは チューナーとバンク切り替えが独立しているので「バランス崩してスイッチ長押ししてしまってチューナーが! LOOPERが起動した!」こともなくなると思います 新しく上にディスプレイが追加されたことも見やすくていいですね 今まではスクロールしないと端っこのエフェクターなんだっけとなっていましたが改善されました Phone部分が変換端子なくてもいいのは楽になりました、端子たまにどこいったかわからなくなるので・・・ 楽しいのがネットにつなげてアップデートしたり、エフェクター増やせることですね 他の会社の機種でもそれはあるみたいですが。 エフェクターをたくさん使えて、組み合わせの勉強できるっていうのがマルチエフェクターの強みだと思うので今の マルチエフェクター界隈はすごいなって思います。 ほしい点は BOSSのマルチエフェクターみたいに、J-popのパッチをダウンロードできるようにしてほしいことですね 細かい話では G3nなどでもUSBオーディオ機能があってもよかったんじゃないかなと(これに関してはG5n買った人には関係ないですが)

関連コメント

あまり使っていないのですが、一つだけ言えるのは。。。初心者向けではありませんね。 まあでも、ズームのソフトエアをインストールしてプリセットを試しまくるのが一番使いやすい方法じゃないのかなと自分は思います。ozielzinhoと言うブラジリアンギタリストがよく使っていて、彼のチャンネルではいろんなチュートリアルが載っています。 良い音を出したい方はcabinetのmicをonにしてみて下さい。きっといい音がでますよ。
  • 高音質 x 複雑な操作
I bought this item in a bad condition. Not as described in the description (100% Normal), the enter button doesn't work properly. It is very disturbing.
凄く古いG2からいきなりこれに変えて弾いたところ、本体とアダプター以外ついてなかったので 機能が多すぎて戸惑いましたが楽しめそうです! 買ってよかった!
他のマルチは使ったことないのですが、買って大満足してます^_^ もっと早く買えばよかった。゚(゚'ω`゚)゚。
ZOOMに確認した、G〇nのポイントは、 ・アンプシミュレータの質の向上  → 実機にかなり近い動きをする様になったらしいが、その実機を使えない人には    分からないと思う。 ・旧モデルでは、ルーパー、リズムマシン用に処理能力を専用に分別途確保していた。  G〇nでは、ストンプの一つとして扱うようにした。  (ルーパー、リズムマシンを使わない人は、その分の処理能力を常に使えない状態   だったが、G〇nでは、代わりにストンプを増やす処理に充てる事が出来る)  → ルーパーについては、使う人にとっては逆に使い辛くなったとう話を聞く。    別のパッチに移動すると、ルーパーがクリアされるらしい。 ・ボタンの数を増やして、操作性を向上  → 足で踏める少ないボタンの押し方で複雑な操作をするのは演奏中には支障が有るので、    この点の恩恵は大きかった。 【良い点】 ・各ストンプの調整ツマミが3→4に増え、複数のツマミが必要なストンプやアンプは、  パラメータが液晶画面に一度に見えるようになったので、操作性が良くなった。  (G3は画面切替えボタンでページをめくりながらの調整だったので、   調整中は何度もページをめくり直さないといけなかった) ・PCで音を作ってゆくGuitarLabでも本体のみでも、ストンプの種類毎に分類されて表示  できるので、目的のものを幾らか探しやすくなった。  (分類が10種類と大雑把なので、その中で更に探す手間は残っているけど) ・G5nではストンプの並びを本体上部の液晶に一度に表示されるので、編集中のものが  何処にあるのか見易くなった。(G3nには無い機能) ・メモリーモード(設定した複数のエフェクターを一度に変更する他者のマルチエフェクタ  と同等のモード)と、ストンプモード(ストンプを個別に並べた様に操作できるZOOM  独自のモード)とを、従来の長押しでなく専用のボタンで切替できるのが便利。  旧モデルは、演奏中にモード切替するのは長押しが必要で不便だった。 ・GuitarLabでは、登録されているストンプ、アンプにコメントが付いているので、  どんなモデリングなのか取説を見なくても分かり易くなった。  パッチにもコメントを付けておけるので、どういう意図で作ったかを残しておける。 【良くない点】 ・GuitarLabはストンプを文字のリストから選ばないといけないので、GUIであった旧もでるより  視認性が悪くなった。  旧モデルではPC上ではカラーの絵も表示されたので、パッと見で選択し易かったのに。 ・Line6のマルチの様に、ストンプのスイッチを押す準備の為に足を乗せておくガードが無い。  手前に別のスイッチを増やしたので、演奏中にそちらを押してしまわないか、気を使うようになった。 【その他】 ・ASIO対応のオーディオインターフェースとしても使える。  本体の[MENU]ボタン > USB > MONITOR BALANCEで、  ヘッドフォン等から出力される音を、DIRECT(G5nで作った音)とUSBから戻ってきた  PC内で作った音のバランスを調整出来る。  PC内で完結したいソフトを使うのに、別途ASIO対応のA-I/Fを買わなくても良い。
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